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【個別相談・コンサルティング・各種説明会】欧州留学/欧州MBA留学/ビジネスのトータルサービス ビジネスパラダイム

欧州留学個人コンサルティング


個人のニーズに合わせて、MBA留学はもちろん、各種欧州留学相談などについても専門的立場からあらゆるご相談を承り、留学への道筋が明確になる留学コンサルティングを行います。
ビジネスパラダイムはロンドンにオフィスを持ち、常に最新の欧州各スクールの情報を提供させていただいております。
内容に際してのご質問は、ryugaku@business-paradigm.comまで直接お問い合わせください。
予めE-mailにて、ご質問内容を送付してくださっても構いません。
個人面談を希望するが、下記の日程がどうしても合わない場合、 または、1時間では足りないという場合は、その旨をご連絡ください。
できる限り調整してご希望に添わせていただきます。 
[ 特別指定日程の場合 ] 時間:1時間 料金:10,000円


日  時

2018年2月12日(月・祝)11時〜18時

場  所
京王プラザホテル(新宿) 本館3階(ロビー階 ラウンジデュエット
〒160-8330 東京都新宿区西新宿2-2-1 Tel. 03-3344-0111(代表)
http://www.keioplaza.co.jp/restaurant/duet/
費  用
8000円/1時間
お申し込み方法

ご希望の方は、下記の情報を添えて随時ご連絡下さい。
※ご希望日とお時間はできるだけ第2希望までお書き下さい。
(1)ご希望日
(2)ご希望時間帯 (第3希望までお書きください)
(3)お名前、ご住所、電話番号、Emailアドレス
(4)クレジットカードのご詳細
※ギャランティの為のみであり、お支払いは当日現金で結構です。
  クレジットカードでお支払いの場合も当日まで引き落としは致しません。

ご注意事項

まだ一度も当社へご連絡を頂いていない初めての方へ
お問い合わせ・ご相談フォームにて質問欄に”個人コンサルティング希望”とご記入の上、上記の希望日程をご記入下さい。

お申し込み先

E-mail: ryugaku@business-paradigm.com
Tel/英国: +44 (0) 7775-878657
Tel/日本: +81 (0) 3-5326-3166 (土日祝の場合:090-5211-6210)
Fax: +44 870 134 1203(UK)

先着順に日時を設定させて頂き、面談場所へのアクセス、日本の連絡先等、詳しいご案内を順次ご連絡致します。

定員に達し次第、一旦締め切らせて頂きます。


Nyenrode(オランダ)来日イベント 1/29(月)、30(火)、31(水)(いずれも無料)


Nyenrode(オランダ)卒業生とキャンディデートの集い 1/30(無料)

日  時

2018年1月30日(火)20:00〜22:00

場  所

都内(詳細は追ってご案内差し上げます)

お申込み・お問合せ

Nyenrode担当者、卒業生と、リラックスした雰囲気で懇談をする機会です。現地での生活やプログラムについて、ざっくばらんに質問することが出来ます。良いネットワーキングの機会ともなりますので、お気軽にご参加下さい!



Nyenrode(オランダ)個人面談 1/29、31(無料)

日  時

2018年1月29日(月)18:00〜22:00
2018年1月31日(水)08:00〜22:00
(上記以外の時間帯をご希望の方は、ご遠慮なくご相談下さい。)

場  所

都内ホテル(詳細は追ってご案内差し上げます)

お申込み・お問合せ

プログラムやスクール、奨学金等々について、個人的に質問することが出来ます。現時点では出願を考えていらっしゃらない方々も、オランダや欧州にご関心をお持ちの方は、積極的にご参加下さい!欧州のMBAやビジネススクールについて、具体的なイメージを掴むことが出来ます。



Nyenrodeは、1946年にKLM、Shell、Unilever、Philipsといったオランダを代表する企業の出資により設立された国内唯一の私立大学で、欧州トップスクールの一つに位置づけられる名門校です。これまでに、オランダの前首相Wim Kok氏、Unilever前CEO のAnthony Burgmans氏、GUCCI Group前 CEOの Mr. Robert Poletはじめ、各界のリーダーを多数輩出してきており、約1万5千名から成る強力な卒業生ネットワークを築いています。
フルタイムMBAは、アムステルダムの中心街にあるキャンパスにて提供されます。プログラム、教授、学生の質は高く、少人数制でインテンシブです。非常に力のつくプログラムです!
今回は、Dennis Vink教授、Admission teamのRalph Snellensが来日します。大変フレンドリーですので、お気軽にご参加下さい!


TIAS-Business Paradigm European MBA Scholarship Program


欧州で最も勢いのあるスクールの一つ、TIAS School for Business and Society(オランダ)は、弊社お客様を対象とした奨学金制度を設けています。 2018年度入学以降も引き続きこの奨学金制度がございます。ご関心をお持ちの方は弊社にご相談下さい!

欧州のシリコンバレー、オランダ・Brainport地方という立地を活かして、スタートアップ、スピンオフ、IT関連企業とのネットワークを確立しています。 その為、プログラムは大変実践的、且つ革新的で、イノベーションや起業に強いのが特徴です。更なる詳細は、http://www.business-paradigm.com/mba_school/holland/nimbas.htmlをご参照下さい。

支給額

16,000 Euros/一名

支給人数

3名

対  象

日本国内にお住まいの方、もしくは日本国外にお住いの弊社お客様

締  切

2018年3月(ご関心をお持ちの方は、出願書類の準備に着手される前に弊社にご相談下さい。)

お申込み・お問合せ

ryugaku@business-paradigm.comまでご連絡下さい。


IE(スペイン)1月イベント


Geopolitics in an Age of Populism: Dr. Milo Jones

2018年1月26日(金)19〜21時


IEのInternational MBAにおける地政学の人気教授、Milo Jones博士による模擬授業です。


Geopolitical shocks are back in the news: Brexit, rising populism in America and the EU, migrant crises, the Arab Spring, commodity busts, etc. An awareness of the geopolitical forces behind the headlines can make managing the daily ups and downs of a P&L easier. It can also lead to the earlier recognitions of innovations, opportunities and risks. This session looks at some myths and also what is knowable about four important areas of geopolitical change, and tries to figure out what is currently “bears watching”, and why.


登録リンク:http://info.ie.edu/Request/event/d0c8a95f-dfca-e711-8121-e0071b6c3f51



IESE(スペイン) 1月〜2月イベント


IESE Business Schoolでは、1月及び2月、下記の通り東京及びオンラインにてアプリカントの皆様向けに各種イベントを実施しますので、ふるってご参加ください。詳細は下記ページをご確認ください。
http://mailings.iese.edu/IESE/newsletter.php?N=7517


MBA Counseling Day


前述のAdmissions Officerが、プログラム、学校生活、キャリア機会、アドミッションプロセス等、幅広く個別の疑問にお応えします(30分、日本語可。参加登録直後、自動返信されるメールよりスロット予約)。


日  時

1/21(日) 10:30-17:30
1/23(火) 17:00-20:30

場  所
六本木アカデミーヒルズ IESE東京オフィス

注  記
2nd round出願済の方は対象外です。
遠方よりオンライン形式希望の方は登録時、その旨記載ください。

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MBA Webinar - Asian women students


IESE Class of 2019の東アジア出身女性学生4名が、IESE MBAについて女性の目線から語り、議論します。


日  時

1/27(土)19:00-20:00

場  所
Webinar(登録時に確認可能なリンク)

学生プロフィール
(国籍、MBA前勤務先)
1.韓国、PAN OCEAN
2.中国、NOVOZYMES JAPAN LTD
3.韓国、SK NETWORKS
4.韓国、日本、GOOGLE JAPAN G.K.

注  記
2nd round出願済の方も参加頂けます。

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MBA Case Presentation


Prof.Yih-Teen Leeが来日し、実際の授業で用いられるケース(TBC: Cross-cultural management関連)を基に、模擬授業を開催します。事前に、IESE Class of 2016の卒業生でもあるAdmissions OfficerよりMBAプログラムの簡単な紹介も行います。
IESEのケーススタディベースの授業を体感できるまたとない機会ですので、奮ってご参加ください。


日  時

2/4(日) 14:30-16:30
14:30 受付開始
15:00 MBAプログラムの紹介
15:20 ケースプレゼンテーション
16:30 閉会

場  所
六本木アカデミーヒルズ カンファレンスルーム5

注  記
当日使用するケースは、参加登録された方にイベント事前に回付されます。
2nd round出願済の方も参加頂けます。


ビジネスパラダイム個人コンサルティング体験談

IE Business School MBA 2017年度 匿名

大手予備校の無料説明会で出される、トップMBA校合格までの時間&費用に面喰らっていませんか?
社費の方とは違い、キャリアチェンジを目的とした、私費でのMBA留学の場合、費用を極力おさえて、また時間をできるだけかけずにトップ校の合格を勝ち取りたいものです。「とにかく早く安く!でも転職大事だし絶対トップ校!」と鼻息を荒くしている方が多いことかと思います。
でも、大手予備校のスタッフがマニュアル的に提示してくる「2年計画」(実際の入学までを考えると3年計画の場合も)、そしてその桁外れの受講料をいざ前にすると、荒かった鼻息もため息に変わり、諦めかけてしまう方も少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。
16年6月、キャリアチェンジを胸にMBA留学を決心した私も、大手予備校から「早くとも18年9月入学になります、スコア次第では19年9月入学もあり得ます、それでもスコアがどうしても出ず諦めてしまう方もいらっしゃいます、しかもキャリアが特異(エンタメ業界)なのでトップ校は厳しいかもしれません、キャリアチェンジも大変そうですね、テスト対策込み込みで200万円です!キャンペーン期間は今月末までです」とまくし立てられ、ため息どころか、ぐうの音も出なくなってしまったほどです。
なんとか呼吸の仕方を思い出し、力を振り絞って自分で調べてみれば、米だけでなく欧州にもMBAはあり、また米と比べるとTOEFL&GMATがロースコアでもトップ校に行けそうだ、と一縷の希望を見出し、先の呼吸困難はどこ吹く風で、胸が高鳴りはじめる一方で、米とは異なり欧州の場合、国をまたいで点在しており、入学時期、期間など、プログラム毎の違いが著しく、なかなか調べきれません。リサーチに時間がかかる一方で、短期のスコアメイクを目指していたので、できる限り時間をテスト対策に割きたいこともあり、何か妙案はないかと思い悩んでいたときに、ビジネスパラダイムに出会いました。
①堀田さまの豊富な欧州MBA情報、②良心的な価格設定(まずは個人カウンセリングから)、③合格までのテーラーメードのスケジューリング、以上が主なメリットです。
①世界的トップ校からローカルの名門校まで網羅されているので、大体の条件と要望を伝えると、それにかなった学校をピックアップしてくれます。イベント情報なども適宜メールで共有してもらえます。私がいろいろと顔を出した限り、ヨーロッパMBAのイベントには大体堀田さまがいらっしゃいます。学校スタッフとのコネクションをお持ちなので、入試要項の変化、プロセスの勘所、進捗などはかなり精度の高い情報を提供していただけました。
②エッセイ&CV添削、面接対策、推薦状添削など、最終的にいろいろなサービスを利用させていただきましたが、他社と比較してもかなりリーズナブルです。ネイティブの添削なのでクオリティも担保されています。
③①とも関連しますが、私はここが一番助かりました。スコアメイクについてもこれまでの合格者の情報をもとに、9月までにはTOEFL90点台、90点台出たところでGMATの学習をはじめる、といった具合に細かく出してくださって、短いスパンで明確な目標のもとに勉強に注力できます。学習方法のアドバイスも具体的で助かりました。TOEFLについては提携しているサービスをご紹介いただき、受講料の割引がありました。また、例えば私が行くIEは入学時期の1年前から出願ができるようになるのですが、大手予備校が出す「Round1」信仰にとらわれ(もちろん早いに越したことはないようですが)スコアメイク中にも関わらず、エッセイや推薦状の準備など早く進めるべきでは、と焦ってしまったことがあったのですが、堀田さんはこれまでの合格者のデータをもとに、早めの出願が難しいからといってIntakeをDeferすることはない、9月入学であればそれこそ年明け出願でも全然問題はない、とケアしてくださいました。何かと焦って不安になりがちな私には本当に心強かったです。
以上、私と似た境遇の私費・欧州専願の方はもちろんのこと、他の受験生皆さんに私は強くビジネスパラダイムをおすすめします!

 
TIAS School for Business and Society MBA 2017年度 A.T.さん

漠然と留学を考えている、若しくは行きたいけれどやはり今の生活を優先させて進学を諦めるか等々迷っているならば、ぜひ堀田さんのカウンセリングをお薦めします。
私はここ数年で何度か留学を考えたものの最後の決断をせずに何となく社会人をしており、悩むのを最後にすべく思い切って12月にカウンセリングをお願いしました。社会人が長い事が留学を躊躇する一つの理由でしたが、そんなことはヨーロッパの留学にはマイナスにならないと即答頂き、心のもやが晴れました。それよりも自分のキャリアプランが一番大事で、性格や希望と学力に合う学校があるか、その学校を出た後は自分にプラスになるか、日本に残る方が有益かなど、カウンセリングは留学を前提としておらず多角的に話してアドバイス頂くスタイルがとても良く、最終的には受験してみる決心がつきました。12月のカウンセリングがなければ翌9月の留学はありえませんでした。
人生の転機となる決断をサポートして頂いてとても感謝しています。日々何となく留学が頭をよぎっている方、決断に迷っている方はぜひカウンセリングを受けることをお薦めします。

 
Alliance Manchester Business School MBA, University of Manchester 2017年度 D.S.さん

ビジネスパラダイム以外のサービスを一切利用しなかったので比較は出来ませんが、欧州のスクールを目指したい方には間違いなくオススメ出来ると思います。


①自己紹介/各種志望動機について


○Career Background

●私立文系商学部(マーケティング専攻)

●外資系ITサービス企業にて営業を4年経験したのち、転職

●外資系EC企業にて出品者への営業・コンサルティングを2年、バイヤー業務を1年経験したのち、退職


○Why MBA

●これまでのキャリアとプライベートの双方を総括し、さらに"MBA後の展望(後述)"を実現するためには、今このタイミングでのチャレンジが不可欠だと考えたから


②カウンセリングについて


1回目:2016年8月

●登録していたメールマガジンにて個別カウンセリングの日程を知り、迷わず申し込みました(まだ登録されていない方は是非!!)。

●堀田さんは各学校のAdmissionとも精通しており、非常にキメ細やかなナマの情報を提供いただくことができました。それまでは1人で情報収集しながら悶々としていたのですが、やはり情報の質が違います。IELTS/GMATのスコアメイク、そしてCV/Essayの作成スケジュールについても概ねイメージすることができたので、非常に有意義な60分となりました。この情報収集のプロセスは私費留学の方にとっては暗中模索になりがちなものかと思いますが、まずはプロに話してみることをオススメします。


2回目:2017年2月

●IELTSのスコアはぎりぎり目標値まで達していたものの、GMATが伸び悩んでいたため出願タイミングを相談させていただきました。結果的に2月に出願し、どうにかOfferにこぎつけることができました。


柴田様の総合コンサルティング体験談http://www.business-paradigm.com/mba/voice.html#dsもご覧ください。


 
Schulich School of business MBA, York University, Canada、2016年度、匿名

進学前年に堀田さんのコンサルティングを利用させていただきました。その後、各ビジネススクールの説明会に参加する中で、堀田さんには何度もお目にかかっており、日本に学生を探しに来る大学の状況を良く把握されていると思います。
個人コンサルティングでは、MBA卒業後の進路について相談させていただきました。
というのも、会社を辞めて私費で留学することにしている上、エンジニア出身、30代後半、海外経験はあるが英語圏以外等、MBAに進学される方の一般的なプロフィールとは異なっており、MBA後にどのように自分のやりたいことに近づくか、通常よりも限られた可能性について見極める必要性を感じていたからです。(20代で経験が比較的浅く、英語も流暢であれば、MBA後についてもっと可能性の幅をもって考えられたと思います。)堀田さんとの面談の前に、将来の進路ついて幾つか選択肢を準備し、あくまで可能性の話として、これら選択肢の実現可能性を確認しました。
人生を左右する可能性のあるMBAへの進学について、堀田さんからかなり中立的な立場で(誰にでもMBAを勧めるわけではない)助言いただけて貴重な面談だったと思います。
現在MBAに入学したところで、将来のことが見えたわけではないのですが、入学前の自分自身への期待にこたえられるように、この機会を成功に結び付けるよう日々精進しています。

 
IE MBA 2014年度 永井亮さん

進学前々年の12月と進学前年の7月の2回、堀田様の個人コンサルティングを利用しました。周囲にMBA受験生もおらず、欧州MBAに対する知識も全くありませんでしたが、志望校選び、スケジュールの立て方等、基本的なことから大変親切に教えていただきました。進学先のIEも、MBAランキングでは近年TOP10に入る等上位で安定しているようですが、お恥ずかしながら学校の名前すら知らず、個人コンサルティングを通して欧州TOP校として紹介していただきました。今年IEに入学する日本人は、様々な分野から一流の学生が集まっており、本当に進学を決めてよかったと思っております。堀田様の真摯なご対応なくして、合格はありませんでした。どうもありがとうございました。

 
Imperial College London MSc 2014年度 匿名

堀田さんにはMSc留学検討当初と進学校の選定のために2回ほどカウンセリングをお願いしました。大学卒業直後に英国の大学院進学を目指す仲間が周りにいなかったので、初めてのカウンセリングで「○○さんなら志望校には95%合格できるわよ」と答えて下さったのが自信につながり、その後の出願準備にも不安なく取り組むことができました。お陰様で、出願校全てに合格しました。志望していたImperialに合格したものの、同校での勉強についていけるか自信がなく、進学先を迷っていた時にも背中を押してくださいました。堀田さん自身の経験と最新の情報を踏まえながら下さったアドバイスは非常に的確で自信につながりました。どうもありがとうございました。

 
Rotterdam School of Management MBA 2011年度 K.Nさん

MBA留学検討当初とMBA受験直前の2回こわたり個人コンサルティングをお願いしました。
最も印象に残っているのは堀田さんが、各校の特徴に非常にお詳しいことです。学校や生徒のバックグラウンド、特色、受験時のポイントなど細かく教えて頂き、非常に参考になりました。
実際に進学予定の学校訪問時も、お伺いしていた内容と合致している点が多々あり、その正確性に驚きました。
また、面談時には堀田さんや他の受験生の体験談・事例等もお話し頂き、自分の考えを整理するのに非常に役立ちました。
色々と相談にのって頂き大変満足、感謝しております。

 
Cass MBA 2007-2008 A.N.さん

私が個人コンサルティングに参加させて頂いたのは、昨年10月も末になってからでした。
その頃の私は、事情により急に今年開始の MBA コース入学を目指すことになったものの、欧州 MBA に詳しい方が近辺におらず、聞きたいこと満載といった状況で、あまりに沢山あった質問をノート PC に打ち込んで持っていったほどでした。
堀田さんはフレンドリーでいて落ち着いた方で、全ての質問にしっかりと答えて下さり、この個人コンサルティングで目的に向かって行うことが決まったと思います。
Web 上にも色々な情報が存在する今日ですが、やはり自分自身の状況に合わせた相談は、情報と経験を持った専門家にお願いした方が、確実で安心、時間も節約できると実感しました。

 
International University of Monaco MBA 2007-2008 Y.G.さん

そもそもMBA留学をしようかどうか、したとしても4/1時点でエッセイ、TOEIC、GMAT何の準備もできていない状態で間に合うのかどうか、とにかく暗中模索状態で面談を受けました。
中でも印象に残っているのが、「失礼かもしれないけど、あと一年しても迷っているだろうから受けてみたら?」と堀田さんに言われたことです。
1時間程度の面談でしたが、自分の迷っていた状況を見抜かれた感じがしました。
面談で紹介して頂いたのが現在留学中のInternational University of Monaco でした。
時期が時期だけに不安でしたが、「今からでもPre-MBA付きで合格するかもしれない」という堀田さんの予言どおり、僅か1ヶ月程度の準備で合格できたのは非常に驚きでもあり、さすがという印象を持っています。

 
Rotterdam School of Management MBA 2008-2009 G.K.さん

1年制や国際色豊という点に惹かれて欧州でMBAを取得したいと思い立ってはみたものの、インターネットや大手予備校から得られる情報は米国MBAのものが中心で、どこの大学が自分に最適なのか、どういったペースで準備するのがよいのか、といった疑問や不安を抱えておりました。
そのような混乱を抱える私に堀田さんは冷静かつ親身にアドバイスを下さり、私が数カ月抱えていた不安は一日で吹き飛びました。特に私が第一志望群としていた複数の大学への受験プランを私の希望も考慮しながら提案頂いたことには大変感謝しております。
また、堀田さんからの「貴方の今の状況ならXX、○○には合格できるから大丈夫よ」という言葉は大きな自信になりました。
実際堀田さんの予言通りになったので驚いております。
堀田さんにはMBA Fair等のイベントでも偶然お会いしました。
また、毎年ビジネスパラダイムで欧州の主要なMBAを訪問されているということで、各大学の現状もよくご存じでした。個人コンサルティングに参加できて大変満足しています。

 
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